オタク娘ヒガハラによる『幻想楽団 Sound Horizon』の話題がメインなブログ。 他、谷山浩子さんや漫画の話なども少々。
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SHのターンは続きます。MC書くことたくさん!
そして砂塵の彼方まで……


ここでメンバー紹介。相変わらずの、どこから行こうかなーな感じ
が……あまり覚えてないというか、結構巻いた感じでした。前回MC長いと怒られたらしい(笑
曲紹介が半メイン?
バンドメンバーは事前に宿題が出てたらしく。
トップバッターエイちゃんは、なんとシンセ機能でドラム披露!
陛下「これじゃぁケンケン次回からいらないって?(笑」にこたえて、KenKenが同じ音をリピート
そのままの流れで次はKenKenの番。何とサザエさんに合わせて(笑
陛下「ケンケンはこういう細かい芸もいけます。大丈夫、次回もいるはず(笑」
あっちゃんは最初は普通のベースから、なんとアトム!!
亀さまは懐かしのヴィヴァルディ「春」
そしたら陛下も「なんだか懐かしいなぁ。ねぇ。楽譜は頭の中にーでうにゃうにゃで、ヴィヴァルディ先生がうにゃうにゃとか」はじめてがRoman追加だった私にもとても懐かしい♪
坂さんはバナナでジャグリング!!
そしてコンマスJake。何とピアノ!!何の曲かわからないけど、すげぇ!あれか、陛下に対抗か(笑

ここからみんなで協力する曲へ。一人踊ってるだけだけど(笑)

09.終端の王と異世界の騎士

終端大好きです。
次の曲に行く前に軽くMC。アルバムの情報を少しずつ出すと言ってしまったので、今回の情報。
「冥王、あれ、たしか4分くらいあったかな? 本当は8分です
朝夜こえたーーーーー!!
これで雷神も超えたらどうしよう(笑)しかし、8分オーバーということは、Romanの朝夜ポジションの曲なのでしょうか?

10.死せる乙女その手には水月
11.緋色の風車
12.黄昏の賢者

死せる乙女の感想は前回言ったからいいとして、
ガチで緋色の風車ぶつけてくる陛下にマジ惚れ直しました。
イントロのオルゴール音だけで客席総立ちでした。REMIとKAORIで楽パレか天秤かな~とか生ぬるいこと言ってた私の予想を軽くとび越えてった……陛下大好きです!!。
そして賢者はハイテンション。セリフのところはアドリブ仕様でした。

さて。賢者が終わって陛下、直しに行ったのか仕込みに行ったのかは知らないけど舞台袖へ。
Jimangが空バッティングで間をつなぐ(笑)

さて。次が最後の曲というわけで。みんなの心を一つにした結果!!
最初に出てきたのは「死せる乙女(以下略」。おいおいと思ったところで次が「ヤンマニ一緒だったのに」もっとおいおいおい!!

13.澪音の世界

気を取り直して普通にレイン。
そしてアンコールへ

アンコールが、どこからともなく砂塵の彼方へに変化!!
サンホラはちょい恒例だけど、梶浦ファンとできるとは思わなんだ!!
すげぇと正直思いました。

Side梶浦 緋色の風車Mix
SideSH ヤンマニ一緒だったのに

緋色の風車は、最後の彼の唇がRevoの唇に!!
実はこれは、梶浦さんが歌詞カードにサンホラ真似て《Revo》(彼)の唇と書いたものだそうで
今日は歌姫の提案でそのまま歌ってみたとか。さすがの陛下も出てくるときテレくさそうでした(笑

ヤンマニの方は、国歌替え歌で毎度梶浦さんの写真が変ってるのはスタッフの遊び心とか「SHはね、スタッフも遊び心があるんですよ(笑」とのこと。むしろみんなRevo陛下に感化されてったとか…

そして最後に
砂塵の彼方へ……

ラララの練習、今回はFictionJunctionKASAHARA&YUUKA&Revo。長っ!(笑
ピアノの向こうにいる笠原さんとYUUKAがさみしそうだったとか(笑)そこで、YUUKAをぎゅーっとする笠原さんに思わず萌

バンドもツインで、迫力すごいなぁとか、歌姫たちを惜しげもなく使ってて豪華だなとか。
砂塵の彼方、早くCDほしいです。陛下と梶浦さんのパートとか思わず泣きそうに。

そして終幕。
今回はステージが広かったので、バンドメンバーも含めて一列に。
一人一人名前を呼んでいく梶浦さんとRevoさん。
聞いてるこっちも感無量です。
またこんな機会があったらいいね、という言葉を残して、DreamPort2008は幕を閉じました。
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ここでメンバー紹介。相変わらずの、どこから行こうかなーな感じ
が……あまり覚えてないというか、結構巻いた感じでした。前回MC長いと怒られたらしい(笑
曲紹介が半メイン?
バンドメンバーは事前に宿題が出てたらしく。
トップバッターエイちゃんは、なんとシンセ機能でドラム披露!
陛下「これじゃぁケンケン次回からいらないって?(笑」にこたえて、KenKenが同じ音をリピート
そのままの流れで次はKenKenの番。何とサザエさんに合わせて(笑
陛下「ケンケンはこういう細かい芸もいけます。大丈夫、次回もいるはず(笑」
あっちゃんは最初は普通のベースから、なんとアトム!!
亀さまは懐かしのヴィヴァルディ「春」
そしたら陛下も「なんだか懐かしいなぁ。ねぇ。楽譜は頭の中にーでうにゃうにゃで、ヴィヴァルディ先生がうにゃうにゃとか」はじめてがRoman追加だった私にもとても懐かしい♪
坂さんはバナナでジャグリング!!
そしてコンマスJake。何とピアノ!!何の曲かわからないけど、すげぇ!あれか、陛下に対抗か(笑

ここからみんなで協力する曲へ。一人踊ってるだけだけど(笑)

09.終端の王と異世界の騎士

終端大好きです。
次の曲に行く前に軽くMC。アルバムの情報を少しずつ出すと言ってしまったので、今回の情報。
「冥王、あれ、たしか4分くらいあったかな? 本当は8分です
朝夜こえたーーーーー!!
これで雷神も超えたらどうしよう(笑)しかし、8分オーバーということは、Romanの朝夜ポジションの曲なのでしょうか?

10.死せる乙女その手には水月
11.緋色の風車
12.黄昏の賢者

死せる乙女の感想は前回言ったからいいとして、
ガチで緋色の風車ぶつけてくる陛下にマジ惚れ直しました。
イントロのオルゴール音だけで客席総立ちでした。REMIとKAORIで楽パレか天秤かな~とか生ぬるいこと言ってた私の予想を軽くとび越えてった……陛下大好きです!!。
そして賢者はハイテンション。セリフのところはアドリブ仕様でした。

さて。賢者が終わって陛下、直しに行ったのか仕込みに行ったのかは知らないけど舞台袖へ。
Jimangが空バッティングで間をつなぐ(笑)

さて。次が最後の曲というわけで。みんなの心を一つにした結果!!
最初に出てきたのは「死せる乙女(以下略」。おいおいと思ったところで次が「ヤンマニ一緒だったのに」もっとおいおいおい!!

13.澪音の世界

気を取り直して普通にレイン。
そしてアンコールへ

アンコールが、どこからともなく砂塵の彼方へに変化!!
サンホラはちょい恒例だけど、梶浦ファンとできるとは思わなんだ!!
すげぇと正直思いました。

Side梶浦 緋色の風車Mix
SideSH ヤンマニ一緒だったのに

緋色の風車は、最後の彼の唇がRevoの唇に!!
実はこれは、梶浦さんが歌詞カードにサンホラ真似て《Revo》(彼)の唇と書いたものだそうで
今日は歌姫の提案でそのまま歌ってみたとか。さすがの陛下も出てくるときテレくさそうでした(笑

ヤンマニの方は、国歌替え歌で毎度梶浦さんの写真が変ってるのはスタッフの遊び心とか「SHはね、スタッフも遊び心があるんですよ(笑」とのこと。むしろみんなRevo陛下に感化されてったとか…

そして最後に
砂塵の彼方へ……

ラララの練習、今回はFictionJunctionKASAHARA&YUUKA&Revo。長っ!(笑
ピアノの向こうにいる笠原さんとYUUKAがさみしそうだったとか(笑)そこで、YUUKAをぎゅーっとする笠原さんに思わず萌

バンドもツインで、迫力すごいなぁとか、歌姫たちを惜しげもなく使ってて豪華だなとか。
砂塵の彼方、早くCDほしいです。陛下と梶浦さんのパートとか思わず泣きそうに。

そして終幕。
今回はステージが広かったので、バンドメンバーも含めて一列に。
一人一人名前を呼んでいく梶浦さんとRevoさん。
聞いてるこっちも感無量です。
またこんな機会があったらいいね、という言葉を残して、DreamPort2008は幕を閉じました。
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【2008/05/20 17:21】 | ライブレポ
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